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7ARTSでできること No.066

紹介した人には成約時に紹介料が入ります(作家は紹介を許可して、リンクを配るだけ)

作家がすることは、マイページで「紹介を許可」し、作品ページのリンクを配るだけ。紹介料の計算も支払いも7ARTS。作家が誰かにお金を渡す場面はありません。

作品のある暮らし(イメージ)

紹介した人には成約時に紹介料が入ります(作家は紹介を許可して、リンクを配るだけ)

紹介料の計算も支払いも7ARTS。作家がすることは、許可とリンクを配ること。お金を渡す場面はありません。

No.065の紹介プログラムで、作家がすることは2つだけです。マイページで「紹介プログラム(アフィリエイト)を許可する」こと。そして、作品ページのリンクを配ること。 紹介リンクから成約すると、紹介した人への紹介料は7ARTSが計算し、支払います。作家が誰かにお金を渡す場面はありません。

作家ページの「アフィリエイトリンクをコピー」
見本:作家ページ(オレンジの枠=紹介する人が押すボタン)。許可した作家のページにだけ出ます。

見本:作家ページを見る(紹介リンクをコピーできる)

作家は、
お金に触らない。

でも今は、紹介してくれた人へのお礼で気まずくなっていませんか

知人が作品を紹介してくれて、売れた。お礼は現金?商品券?いくら?その気まずさで、次から頼めなくなります。

お礼の渡し方に困る(イメージ)
写真:Pixabay(無料素材)

友人が、自分のお客様に作品を勧めてくれた。売れた。嬉しい。でも、お礼をどうすればいいか分からない。 現金は生々しい。商品券は額が難しい。食事では足りない気がする。

結局、曖昧なお礼で済ませ、どこか後ろめたさが残る。友人も、次は勧めにくくなる。善意で始まった紹介が、お金の渡し方で止まります。

紹介料の割合や支払いの時期は、紹介プログラムのページに公開されています。作家もファンも、同じ決まりを見て動けます。曖昧さが無いことが、善意を守ります。

善意の紹介が、
お金の渡し方で止まる。

7ARTSでは、紹介料は7ARTSが払います

作家が許可する→紹介リンクから成約する→7ARTSが紹介料を払う。作家は、お金のやりとりに関わりません。

紹介料が払われるまで(3つ)
許可する→成約する→7ARTSが払う。

マイページで紹介を許可すると、作家ページに「アフィリエイトリンクをコピー」のボタンが出ます。紹介リンクから作品が買われると、紹介した人への紹介料(最大15%)を7ARTSが計算し、ご入金の確認後、翌月末に振り込みます。 紹介は90日の間、有効です。

計算と支払いは7ARTSが担います。作家が担うのは、紹介してくれた人に、お金ではなく言葉でお礼を言うこと。 マイページには「あなたを紹介してくれている人」が出ます(No.080)。お礼のひとことが、次の紹介につながります。

お金は7ARTS。
言葉のお礼は、作家。

使ってみると、紹介を頼みやすくなります

お礼の計算が要らないから、「紹介リンクを配ってください」と気軽に言えます。善意が、仕組みで続きます。

ビフォー:お礼で気まずい/アフター:7ARTSが払う
左=次から頼めない。右=気軽に頼める。

左の作家は、紹介を頼むたびにお礼で悩みます。右の作家は、「リンクを配ってください」と言うだけです。お金のやりとりが見えない所にあると、人と人の関係は作品の話だけで済みます。 それが、長く続く紹介の形です。

「あなたを紹介してくれている人」が見えると、作家は支えてくれる人の顔を知ります。その人への一言が、お金の何倍も、次の紹介を呼びます。

良い知らせを受け取る作家(イメージ)
写真:Pixabay(無料素材)
関係は、
作品の話だけで済む。

善意を、仕組みで続ける

計算と支払いは7ARTS。許可して、リンクを配り、言葉でお礼を言うのは、あなたです。

紹介は、善意から始まります。その善意を、お金の気まずさで止めたくない。仕組みが間に入ることで、善意は続きます。

7ARTSは、紹介料の計算と支払いを引き受けます。紹介を許可し、リンクを配り、紹介してくれた人に言葉でお礼を言うのは、あなたです。 何でもAIがやってくれる、ではありません。それが手に入るなら、登録する意味はあると思っています。

まず、マイページで紹介プログラムの許可を見てください。許可したら、一番応援してくれている人に、リンクを1本。

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次回 No.067 は、ファンの方から応援金を受け取れるお話です。