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7ARTSでできること No.064

SNS告知用のデザインを保存して、Instagram・Xで使えます

展覧会に参加すると、マイページに告知素材(画像)が用意されます。保存して、そのままInstagramやXに。デザインを作る時間が要りません。

作品のある暮らし(イメージ)

SNS告知用のデザインを保存して、Instagram・Xで使えます

展覧会に参加すると、告知素材の画像がマイページに用意されます。保存して、そのままSNSへ。

展覧会に参加すると、告知をしたくなります。でも、画像を作るのは手間です。7ARTSでは、展覧会に参加した作家のマイページに、告知素材(画像)が用意されます。 展覧会名、会期、会場、7ARTSのロゴ入り。保存して、InstagramやXにそのまま使えます。全参加アーティストを紹介する画集のリンクも、ご案内に使えます。

告知素材の欄(図)
図:マイページの展覧会の欄(見本)。オレンジの枠=告知素材。最新版に印が付きます。
告知に、
時間をかけない。

でも今は、告知画像を自分で作って消耗していませんか

会期、会場、ロゴ。デザインの道具と2時間格闘して、出来は不揃い。告知そのものが億劫になります。

夜中に画像づくりと格闘する(イメージ)
写真:Pixabay(無料素材)

展覧会が決まった。SNSで知らせたい。画像を作ろうとして、文字の大きさ、色、ロゴの位置。デザインの道具と2時間格闘して、できたのは、どこか素人っぽい1枚。

作家は、絵は描けてもデザインの道具は苦手なことが多い。しかも出展者が各自で作ると、同じ展覧会の告知がばらばらの見た目になります。見る人は、同じ展覧会だと気づきません。

告知画像の出来は、展覧会そのものの印象にもなります。素人っぽい画像が並ぶ展覧会と、そろった画像が並ぶ展覧会。来場者は、無意識に格を感じ取ります。

絵は描けても、
デザインの道具は別物。

7ARTSでは、告知素材が用意されています

展覧会に参加する→告知素材が用意される→保存して投稿する。最新版には印が付くので、差し替えがあっても迷いません。

告知素材を使うまで(3つ)
参加する→用意される→保存して投稿する。

展覧会に参加すると、マイページの展覧会の欄に「告知素材(ご自由にお使いください)」が出ます。展覧会名・会期・会場・ロゴ入りの画像を保存して、InstagramやXへ。 差し替えがあれば「最新版(こちらをお使いください)」の印が付きます。参加作家全員を紹介するデジタル画集のリンクも、ご案内に添えられます。

デザインは7ARTSが担います。作家が担うのは、「私も出展します」の一言と、自分の作家ページのリンクを添えること。 告知画像は同じでも、添える言葉で、誰の投稿かが決まります。作品の写真を1枚添えれば、なお良い(No.019)。

デザインは7ARTS。
一言は、作家。

使ってみると、告知がそろって見えます

出展者全員が同じ素材を使うから、見る人は「大きな展覧会だ」と感じます。1人の告知が、全員の告知になります。

ビフォー:自作で不揃い/アフター:用意された素材で統一
左=2時間かけて素人っぽい。右=保存して一言添えるだけ。

左の告知は、1人の小さな投稿です。右の告知は、出展者全員で1つの大きな告知になります。そろった見た目は、展覧会の格を上げ、出展者全員の格を上げます。 作家の2時間は、制作に戻ります。

告知素材は、SNSだけでなく、ご縁帳のお客様への案内(No.059)にも添えられます。文章の案と告知画像。両方そろえば、案内は1通の招待状になります。

展覧会の告知の投稿(イメージ)
写真:Pixabay(無料素材)
1人の告知が、
全員の告知になる。

告知の手間を、制作に戻す

デザインは7ARTS。一言とリンクを添えて出すのは、あなたです。

展覧会に出ることは、作家にとって大きな機会です。その告知で消耗してほしくない。見せ方は7ARTSが整えます。

7ARTSは、展覧会の告知素材を用意します。保存し、一言と作家ページのリンクを添えて投稿するのは、あなたです。 何でもAIがやってくれる、ではありません。それが手に入るなら、登録する意味はあると思っています。

まず、次に参加する展覧会が決まったら、マイページの告知素材を開いてみてください。作る前に、あるかどうかを。

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次回 No.065 は、紹介プログラムでファンがあなたの作品を紹介できるお話です。