7ARTSでできること No.062
作家ページに、グッズのお店へのリンクを載せられます
ご自分のグッズのお店のURLをマイページに入れると、作家ページの作品の下にグッズの写真と値段が並びます。原画は買えなくても、ポストカードなら。ファンとの接点が1つ増えます。

作家ページに、グッズのお店へのリンクを載せられます
マイページにお店のURLを入れるだけ。作家ページの作品の下に、グッズの写真と値段が並びます。
No.044で、グッズ・商品化のオファーを書きました。すでにご自分のグッズのお店を持っている作家は、マイページのステップ1「グッズのお店(URL)」にお店のURLを入れると、作家ページの作品の下にグッズの写真と値段が並びます。 押すと、お店へ。作品を見た人が、その場でグッズにも出会えます。

見本:八雲さんの作家ページを見る(作品の下にグッズ)
見た人が、
その場で出会う。
でも今は、作品とグッズが「別々の場所」にありませんか
作品を見た人は、グッズのお店があることを知りません。知っていても、別のサイトまで探しに行きません。

グッズのお店を開いた。でも、売れない。作品を見てくれた人は、お店の存在を知らない。 SNSのプロフィールにリンクを貼っても、作品ページからは遠い。
「原画は高くて買えないけれど、何か欲しい」という人が、一番多いお客様です。その人たちが、グッズにたどり着けない。作品とグッズが別々の場所にあることが、機会を逃しています。
グッズのお店の多くは、作家本人のSNSからしか人が来ません。作品を7ARTSで見た人という、別の入口が増えることの意味は大きい。
一番多いお客様が、
たどり着けない。
7ARTSでは、作品の下にグッズが並びます
お店のURLを入れる→作家ページに並ぶ→ファンが手に取る。作家がすることは、URLを1つ入れるだけです。

マイページのステップ1に、グッズのお店のURLを入れます。作家ページの作品の下に、グッズの写真と値段が並び、押すとお店に飛びます。 原画を見て、「この作家のポストカードなら」と思った人が、その場で手に取れます。
並べる仕組みは7ARTSが担います。作家が担うのは、グッズも作品と同じ品位で用意すること(No.044)。 作品の下に並ぶ以上、グッズの写真も、品質も、作品の評価に影響します。「これなら名前を出せる」物だけを。
グッズも、
作品と同じ品位で。
使ってみると、ファンとの接点が1つ増えます
原画を買えない人が、グッズを買う。手に取った人は作家の名前を覚え、いつか原画のお客様になります。

左のお店は、静かです。右のお店には、作品を見た人が流れてきます。グッズは、権利の収入(No.044)であると同時に、ファンの入口です。 入口が作品のすぐ隣にあることが、大事です。
お店のURLは1つだけ。複数のお店をお持ちなら、一番見せたい1つを。作品の下に並ぶ物は、少なく、良く。

ファンの入口を、
作品の隣に。
作品の隣に、入口を
並べる仕組みは7ARTS。品位のあるグッズを用意するのは、あなたです。
作品を好きになった人に、手に取れる形を用意する。それを作品のすぐ隣に置く。小さなことですが、ファンが育つ速さが変わります。
7ARTSは、作家ページにグッズが並ぶ仕組みを用意します。お店のURLを入れ、品位のあるグッズを用意するのは、あなたです。 何でもAIがやってくれる、ではありません。それが手に入るなら、登録する意味はあると思っています。
まず、グッズのお店をお持ちなら、マイページのステップ1にURLを1つ。お持ちでなければ、No.044のオファーから。
次回 No.064 は、SNS告知用のデザインを保存してInstagram・Xで使えるお話です。



