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7ARTSでできること No.065

紹介プログラムで、ファンがあなたの作品を紹介できます

あなたの作品を好きな人が、リンクをコピーしてSNSやブログで紹介できます。成約すれば紹介した人に紹介料。費用も在庫も要りません。ファンが、あなたの営業部になります。

作品のある暮らし(イメージ)

紹介プログラムで、ファンがあなたの作品を紹介できます

好きな人がリンクをコピーして、SNSやブログで紹介。成約すれば紹介料。費用も在庫も要りません。

作家が1人で広められる範囲には、限りがあります。7ARTSの紹介プログラムでは、あなたの作品を好きな人が、作品のリンクをコピーしてSNSやブログで紹介できます。 紹介リンクから買われると、紹介した人に紹介料(最大15%)。費用も在庫も要りません。個人でも法人でも。

紹介プログラムのページ
見本:7ARTSの「紹介プログラム」(オレンジの枠=リンクをコピーする、の手順)。

見本:紹介プログラムのページを見る(紹介する人向けの案内)

ファンが、
営業部になる。

でも今は、作家が1人で広めていませんか

SNSに投稿し、DMを送り、知人に頼む。届く範囲は、作家の手の長さまで。その先に、まだ会っていないお客様がいます。

友人にスマホを見せて勧める(イメージ)
写真:Pixabay(無料素材)

作家のSNSのフォロワーは、作家が1人で増やした人数です。その外側にいる人には、作家の声は届きません。 届くのは、フォロワーの誰かが「この作家、いいよ」と言ってくれた時だけ。

でも、「紹介してください」とは頼みにくい。頼まれた側も、何をどう紹介すればいいか分かりません。好意はあるのに、形になりません。

「紹介して」と頼むのは、作家にとって負担です。紹介する側にとっても、理由が無いと動きにくい。両方の負担を、仕組みが引き受けます。

好意はあるのに、
形にならない。

7ARTSでは、紹介する人に仕組みと理由があります

作家が許可する→ファンがリンクをコピーする→成約で紹介料。頼まなくても、好きな人が自分の言葉で広めてくれます。

ファンが紹介するまで(3つ)
許可する→リンクをコピーする→成約で紹介料。

作家がマイページで紹介プログラムを許可すると(No.066)、作家ページに紹介の入口が出ます。ファンは作品のリンクをコピーして、SNSやブログで紹介するだけ。 紹介リンクから成約すれば、紹介した人に紹介料が入ります。ご入金の確認後、翌月末にお振込み。紹介は、好きな作品・作家ならどれでも。

仕組みと支払いは7ARTSが担います。作家が担うのは、紹介したくなる作品ページを持っていること。 紹介する人は、自分の名前で勧めます。恥ずかしくないページ、誇れる作品。それが無ければ、仕組みがあっても誰も勧めません。

紹介する人は、
自分の名前で勧める。

使ってみると、届く範囲が「手の長さ」を超えます

ファンのフォロワーに、ファンの言葉で届きます。作家が知らない所で、作品が人に出会います。

ビフォー:作家が1人で広める/アフター:ファンが広める
左=手の長さまで。右=ファンの先まで。

左の作家は、自分の声の届く所までが世界です。右の作家は、ファンの数だけ声があります。作家が寝ている間に、知らない街で作品が紹介されている。 それが、紹介プログラムの景色です。

紹介した人は、自分の名前で勧めた作品が売れると、自分のことのように喜びます。その喜びが、次の紹介を生みます。紹介料は、その喜びへの感謝です。

人から人へつながる(イメージ)
写真:Pixabay(無料素材)
知らない街で、
作品が紹介されている。

広めることを、1人で抱えない

仕組みと支払いは7ARTS。誇れる作品ページを持つのは、あなたです。

作品を広める仕事を、作家1人に背負わせたくない。好きな人が、好きだからこそ広めてくれる形を用意しました。

7ARTSは、紹介プログラムの仕組みと紹介料の支払いを用意します。紹介したくなる作品ページを整え、紹介を許可するのは、あなたです。 何でもAIがやってくれる、ではありません。それが手に入るなら、登録する意味はあると思っています。

まず、自分の作品ページを「人に勧められるか」という目で見てください。勧められると思えたら、No.066へ。

7ARTSに作家として登録する

次回 No.066 は、紹介した人に成約時に紹介料が入り、作家はリンクを配るだけでいいお話です。