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7ARTSでできること No.045

届いたオファーは、マイページの「事務局との連絡」で受け取れます

オファーは事務局が受け、マイページの「事務局との連絡」であなたに届きます。スマホに通知が来て、写真も送れます。メールを探さなくていい。

作品のある暮らし(イメージ)

届いたオファーは、マイページの「事務局との連絡」で受け取れます

9つのオファーは事務局が受け、マイページの「事務局との連絡」であなたに届きます。スマホに通知。写真も送れます。

No.036〜044で、9つのオファーを全部書きました。では、届いたオファーはどこで受け取るのか。事務局が受けたオファーは、マイページの「事務局との連絡」であなたに届きます。 届いたらスマホに通知。写真も送れます。メールの代わりに、ここで事務局とやりとりします。

作家ページの「このアーティストへオファーする」
見本:作家ページ(オレンジの枠=お客様・会社が押す所)。ここから送られたオファーが、事務局を通って届きます。

見本:作家ページを見る(「オファーする」の入口)

見落とさない。
探さない。

でも今は、大事な連絡を「メールの山」で見落としていませんか

メール、SNSのDM、LINE。連絡がばらばらに来ると、一番大事なオファーが埋もれます。

未読だらけの受信箱(イメージ)
写真:Pixabay(無料素材)

大事な依頼が、広告メールの間に埋もれていた。気づいたのは1週間後。返事が遅れただけで、仕事は別の作家に行きました。 作家は悪くない。連絡の置き場が散らばっていただけです。

SNSのDMは、知らない人からだと通知が来ないことがあります。LINEは個人のやりとりと混ざります。仕事の連絡だけを、1か所に集める場所がありません。

連絡が散らばると、過去のやりとりを探すのも大変です。「あの時なんて言ったか」が見つからず、同じ説明を繰り返します。

返事が1週間遅れて、
仕事が去る。

7ARTSでは、オファーは1か所に届きます

お客様・会社が送る→事務局が受ける→「事務局との連絡」に届く。スマホに通知が来るので、見落としません。

オファーが作家に届くまで(3つ)
送る→事務局が受ける→「事務局との連絡」に届く。

お客様や会社は、作家ページ・作品ページの「オファーする」から送ります。事務局が内容を確かめてから、マイページの「事務局との連絡」であなたに伝えます。 届いたらスマホに通知。やりとりの中で、参考の写真も送れます。

受付と置き場は7ARTSが担います。作家が担うのは、届いた連絡に、その日のうちに一言返すこと。 「拝見しました。◯日までにお返事します」。その一言で、相手は待てます。誠意は、返事の速さに表れます。

誠意は、
返事の速さに表れる。

使ってみると、仕事の連絡が静かになります

マイページを開けば、全部そこにある。探さない。見落とさない。返事に集中できます。

ビフォー:メールの山/アフター:マイページの1か所
左=散らばって埋もれる。右=1か所に届いて通知が来る。

左の作家は、毎朝いくつもの受信箱を巡回します。右の作家は、通知が来た時だけマイページを開きます。連絡の置き場が1つになると、頭の中も静かになります。 制作の集中が、途切れません。

やりとりの記録がマイページに残るので、あとから見返せます。条件の確認も、過去の約束も、探さずに済みます。

通知を見て落ち着いて返事する(イメージ)
写真:Pixabay(無料素材)
置き場が1つなら、
頭も静か。

連絡を、1か所に

受付と置き場は7ARTS。届いた連絡にその日のうちに一言返すのは、あなたです。

仕事の連絡を探す時間、見落として失う仕事。どちらも、作家の時間と機会を削ります。置き場を1つにするだけで、それは無くなります。

7ARTSは、オファーの受付と「事務局との連絡」を用意します。届いた連絡に、その日のうちに一言返すのは、あなたです。 何でもAIがやってくれる、ではありません。それが手に入るなら、登録する意味はあると思っています。

まず、マイページの通知を受け取れるようにしておいてください。最初のオファーは、いつ来るか分かりません。

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次回 No.046 は、コラボ展示に出すか出さないかを自分で決められるお話です。