7ARTSでできること No.032
売上の受け取りを、マイページから申請できます
マイページに「報酬の合計」と「今月申請できる金額」が並び、申請ボタンを押すだけ。3,000円から申請できます。入金の確認も、振込の依頼も、自分で追いかけなくて済みます。

売上の受け取りを、マイページから申請できます
マイページに「報酬の合計」と「今月申請できる金額」が並びます。申請ボタンを押すだけ。3,000円から申請できます。
作品が売れた後の、お金の受け取り。7ARTSでは、マイページに「報酬の合計」と「今月申請できる金額」が並び、申請ボタンを押すだけです。3,000円から申請できます。振込先は、マイページで登録した口座。振込の手数料は、今は7ARTSが負担しています。

お金の話を、
切り出さなくていい。
でも今は、お金の催促を自分でしていませんか
「入金はまだでしょうか」のメールを書く気まずさ。売れたのに、お金の話で関係が重くなります。

作品が売れた。嬉しい。でもそのあと、「お振込をお願いします」と書くメールほど気の重いものはありません。 入金がまだなら、もう一度。催促する自分が、いやになります。
画廊を通せば、今度は精算の時期が分からない。「いつ入るんだろう」と思いながら、聞けない。売れた喜びが、お金の不安に変わっていきます。
お金の話が苦手で、請求を後回しにする作家もいます。後回しにした分だけ、次の画材が買えず、制作が止まります。
売れた喜びが、
お金の不安に変わる。
7ARTSでは、申請ボタンを押すだけです
売れるとマイページに載る→申請ボタンを押す→事務局が確認して振り込む。催促も、確認も、作家はしなくていい。

お客様の入金は7ARTSの事務局が受けます。作家のマイページには、報酬の合計と、今月申請できる金額が自動で載ります。 3,000円以上あれば、申請ボタンを押すだけ。事務局が確認して、登録の口座に振り込みます。
お金の受け取りと管理は7ARTSが担います。作家が担うのは、振込先の口座を正しく登録しておくこと、そして受け取ったお金を次の制作に回すこと。 画材、額、次の個展。売上は、作品を生み続けるための燃料です。
売上は、
次の作品の燃料。
使ってみると、お金の話で気まずくなりません
お客様とは作品の話だけ。お金の受け取りは、マイページとの間で済みます。

左の作家は、売れた後にお客様との関係が重くなります。右の作家は、お客様とは作品の話だけをしています。お金のやりとりが見えない所にあるから、作家とお客様は気持ちよくつながれます。
今月いくら申請できるかが数字で見えると、次の制作の計画が立ちます。「この売上で額を新調しよう」。売ることと作ることが、つながります。

お客様とは、
作品の話だけ。
受け取りを、作家の仕事から外す
入金の受け取り・管理・振込は7ARTS。口座を正しく登録し、売上を次の作品に回すのは、あなたです。
お金の催促は、作家の仕事ではありません。その気まずさを無くすだけで、売ることへの抵抗は小さくなります。
7ARTSは、受け取りの管理と申請の入口を用意します。口座を正しく登録し、受け取った売上を次の制作に回すのは、あなたです。 何でもAIがやってくれる、ではありません。それが手に入るなら、登録する意味はあると思っています。
まず、マイページの振込先を登録してください。売れたその日に申請できるように。
次回 No.033 は、届いた作品に破損があった時の対応が決まりとして用意されているお話です。



