7ARTSでできること No.031
売れた作品に、作品証明書が付きます
7ARTSで売れた作品には作品証明書を発行し、作家の真作であることを保証します。お客様は安心して買え、作家は作品の価値を守れます。

売れた作品に、作品証明書が付きます
7ARTSで売れた作品には、作品証明書を発行します。作家の真作であることを保証し、真作でなければ期間の制限なく全額をお返しします。
作品を買う時、お客様の心の奥にある問い。「本物ですか」。7ARTSは、その問いに証明書で答えます。売れた作品には作品証明書を発行し、作家の真作であることを保証します。 真作でないと分かった場合は、期間の制限なく全額をお返しします。

見本:「初めての方へ」を見る(本物であることを保証する、の欄)
「本物ですか」に、
証明書で答える。
でも今は、お客様の「本物ですか?」に答えられていますか
個人の取引には、証明する物がありません。お客様は聞きにくく、作家は言いにくい。その沈黙が、迷いになります。

SNSで知り合ったお客様に、作品を直接売る。お客様は本当は聞きたい。「後で手放す時、この人の作品だと証明できますか」。 でも失礼な気がして、聞けません。作家も、自分から「本物です」とは言い出しにくい。
証明する物が無い作品は、お客様にとって価値を確かめられない物です。大切にされても、次の人には渡りにくい。作品の寿命が、そこで短くなります。
作家本人が「本物です」と言っても、お客様にとっては本人が言っているだけです。第三者が保証する紙があるかどうかで、言葉の重さが変わります。
証明できない作品は、
次の人に渡らない。
7ARTSでは、証明書を7ARTSが発行します
作品が売れる→7ARTSが証明書を発行→作品と一緒にお客様へ。証明書に販売代金は書きません。

お客様の入金を確認すると、7ARTSが作品証明書を発行します。証明書に書くのは、作品と作家が真正であること。販売代金は書きません。 お客様の手元には、作品と証明書が残ります。将来、誰かに譲る時にも証明になります。
証明書の発行と保証は7ARTSが担います。作家が担うのは、証明される側にふさわしい、正直な登録。 作品名、制作年、寸法、技法。証明書の中身は、あなたが登録した情報から作られます。一つずつ、正確に。
証明書の中身は、
あなたの登録から。
使ってみると、「安心」が買う理由に加わります
作品の魅力に、確かな証明が加わります。お客様は迷いなく買え、作品は次の世代にも渡ります。

左のお客様は、好きだけれど確信が持てません。右のお客様は、好きで、しかも確かだから買います。証明書は、作品の価値を未来に運ぶ紙です。 作家の名前が、その紙に残ります。
証明書があると、お客様は人に見せる時にも胸を張れます。「7ARTSの証明書つき」。その一言が、作品の話を広げます。

価値を、
未来に運ぶ紙。
作品の価値を、紙で守る
証明書の発行と保証は7ARTS。証明されるにふさわしい、正直な登録をするのは、あなたです。
作家の作品は、作家がいなくなった後も残ります。その時、本物だと言える紙があるかどうかで、作品の行き先が変わります。
7ARTSは、作品証明書の発行と真作の保証を用意します。作品名・制作年・寸法・技法を、正確に登録するのは、あなたです。 何でもAIがやってくれる、ではありません。それが手に入るなら、登録する意味はあると思っています。
まず、登録した作品の制作年と技法を見直してください。証明書に載る情報は、そこから取られます。
次回 No.032 は、売上の受け取りをマイページから申請できるお話です。



