7ARTSでできること No.024
飾った画像から、お店の人があなたの作家ページへ飛べます
「飾ってみたギャラリー」の画像には、作品名と作家名が付いています。押せば作品ページ、そして作家ページへ。画像が、あなたへの入口になります。

飾った画像から、お店の人があなたの作家ページへ飛べます
「飾ってみたギャラリー」に並ぶ画像には、作品名と作家名、作品ページへの道が付いています。画像の先に、あなたのページがあります。
No.016〜023で作った「飾った画像」は、きれいに見せるだけの物ではありません。7ARTSの「飾ってみたギャラリー」に並ぶ画像には、作品名と作家名が付き、作品ページへつながっています。作品ページからは、作家ページへ。画像を見たお店の人が、あなたまでたどり着けます。

見本:飾ってみたギャラリーを見る(みんなの飾った画像が並ぶ)
画像の先に、
あなたがいる。
でも今は、画像が「素敵」で終わっていませんか
SNSで流れる画像は、名前も、買える場所も付いていません。見た人が「いいな」と思っても、たどり着けません。

カフェの店主が、SNSで飾った画像を見かける。「うちの壁に、こういうのが欲しい」。でも、誰の作品か分からない。どこに連絡すればいいかも分からない。 指は止まり、次の画像へ流れます。
作家の側は、その店主がいたことすら知りません。「いいね」は付いたのに、何も起きない。入口が無い画像は、通りすがりの風景と同じです。
作家が「DMで連絡を」と書いても、お店の人は知らない相手にDMを送りません。入口は、相手が自然に進める形でなければ、無いのと同じです。
「いいな」の先に、
道が無い。
7ARTSでは、画像から作家ページまで道がつながっています
飾った画像→作品ページ→作家ページ。SNSに貼る時も、作品ページのリンクを添えれば同じ道になります。

「飾ってみたギャラリー」の画像には、作品名と作家名が付いています。押すと作品ページ。そこからあなたの作家ページへ進めます。SNSに貼る時は、画像と一緒に作品ページのリンクを添えてください。 リンク1本で、同じ道になります。
道をつなぐ仕組みは7ARTSが用意します。ただし、たどり着いた先で「この人に頼みたい」と思われるかは、作家ページの中身次第です。経歴、作品、受けられるオファー(No.006)。入口の先にある部屋を、誠意を込めて整えてください。
入口は7ARTS。
部屋の中身は、作家。
使ってみると、画像1枚が営業になります
お店の人は、画像から作家ページへ進み、受けられるオファーを見て、連絡できます。作家が売り込まなくても、道が仕事をします。

左の画像は、流れて消えます。右の画像は、あなたの作家ページまで人を連れてきます。コラボ展示(No.020)の問い合わせも、この道を通って届きます。 画像1枚が、黙って営業をしてくれます。
お店の人は、作家ページで経歴とこれまでの展示を見て、安心して連絡します。入口から部屋までが一続きだから、初対面の相手でも声をかけられます。

画像が、
黙って営業する。
画像を、入口に
飾った画像の先に、あなたのページがある。道は7ARTSがつなぎます。たどり着いた人に見せる中身を整えるのは、あなたです。
作家が売り込みに歩かなくても、画像が人を連れてくる。そのためには、画像の先に道があることと、道の先に整った部屋があることの両方が要ります。
7ARTSは、画像から作家ページまでの道を用意します。作家ページの中身を、一つずつ誠意を込めて整えるのは、あなたです。 何でもAIがやってくれる、ではありません。それが手に入るなら、登録する意味はあると思っています。
まず、飾った画像を1枚、作品ページのリンクと一緒にSNSへ。見た人が、あなたまで来られるように。
次回 No.025 からは、値段を決めて売る話に入ります。まずは、AIが値段の目安を出す「値決め君」のお話です。



