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7ARTSでできること No.019

飾った画像を、SNSの投稿にそのまま使えます

「飾ってみて」で作った画像は、保存してSNSに載せるだけ。作品だけの写真より目に留まり、投稿から作品ページへ、人が流れます。

額に入った作品を撮るスマホ(イメージ)

飾った画像を、SNSの投稿にそのまま使えます

保存して、載せるだけ。カフェに・ホテルに・クラブに飾った姿は、作品だけの写真より目に留まります。

No.016で作った飾った画像は、スマホに保存して、そのままSNSに載せられます。撮影に出かけなくていい。作品だけの写真の投稿より、飾った姿の投稿のほうが、目に留まります。 見た人が「うちにも」と思うからです。

飾ってみたギャラリーに並ぶ画像の例
見本:飾ってみたギャラリー。枠の中=カフェに飾った作品の画像。このまま投稿に使える。

見本:飾ってみたギャラリーを見る(カフェ・ホテル・高級クラブに飾った姿)

「素敵」で止まらず、
「飾りたい」が生まれる投稿。

でも今は、投稿の反応が「素敵ですね」で止まっていませんか

作品だけの写真の投稿は、「素敵」で止まります。見る人が、自分の暮らしと結びつけられないからです。

パソコンとスマホを使う手元(イメージ)
写真:Pixabay(無料素材)
ビフォー:洋服だけ・作品だけ/アフター:モデルが着た姿・ロビーに飾った姿
どちらがイメージがわきますか。投稿に載せるのは、右の写真。

作品の写真を投稿する。「素敵ですね」「上手ですね」と反応が来る。でも、問い合わせには進まない。見た人が、作品と自分の暮らしを結びつけられていないからです。

飾った姿を投稿するには、お店に頼んで飾らせてもらい、撮影に行く必要がありました。その手間が、作家には重い。だから、作品だけの写真が続きます。

投稿が「素敵」で止まるのは、
暮らしが写っていないから。

7ARTSでは、飾った画像を保存して、載せるだけ

保存→投稿→文に作品ページのリンク。投稿から作品ページへ、流れがつながります。

飾った画像をSNSに載せる流れ(3つ)
保存→投稿→見た人が作品ページへ。

画像は7ARTSが作ります。投稿する文と、載せる頻度は、作家が決めます。 作品だけの写真と飾った姿を並べて載せる。文の最後に、No.004の作品ページのリンクを置く。それだけで、投稿→作品ページ→購入・問い合わせの流れがつながります。

SNSは「今」を伝える場所。作品ページは「全部」を置く場所(No.003)。飾った画像は、その2つをつなぐ橋です。

投稿から作品ページへ、
橋をかける。

使ってみると、投稿が「売れる入口」になります

「飾りたい」と思った人が、リンクから作品ページへ。投稿が、作品を売る入口に変わります。

ビフォー:作品だけの投稿/アフター:飾った姿の投稿
左=作品だけの投稿。右=飾った姿の画像。

左の投稿は、「素敵」で終わります。右の投稿は、「うちのカフェにも」「この部屋に合いそう」が生まれます。その気持ちが、リンクを押させます。

暖炉のそばでスマホを見る(イメージ)
写真:Pixabay(無料素材)
投稿が、
売れる入口になる。

見せ方にこだわることは、作品への敬意

飾った姿で投稿することは、見る人への思いやりです。画像は7ARTSが用意します。載せ続けるのは、あなたです。

作品を描くことに心を込めるように、見せ方にも心を込める。それは作品への敬意であり、作品を迎えてくれる人への思いやりです。

7ARTSは、飾った画像を用意します。何を、どの頻度で、どんな文で載せるかは、あなたです。 何でもAIがやってくれる、ではありません。投稿を続け、反応を見て、次の1枚を選ぶ。その積み重ねが、お客様をつくります。それが手に入るなら、登録する意味はあると思っています。

まず、次の投稿に、飾った姿の画像を1枚足してみてください。反応の違いを、自分の目で確かめてください。

作品と新しい人が出会う場所を、一緒につくりませんか。

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次回 No.020 は、飾った画像でお店や会社に「こんなふうに飾れます」と見せるお話です。